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何を思ったのか突発的CB乗りたい病発生

昨日は会社のバーベキュー大会が大森山で開催(後日アップ予定)。

今日は朝起きたら無性にCBに乗りたくなり床屋に行く前にひとっ走り。

以前キャブ調整してからテストしてないし。

天気予報は曇り雨。

朝8時半、小屋からCB引っ張り出して準備。

カメラを付けてみようとミラーレス一眼のα6000をセット。

初めてつけたけど振動でどうなのか?

2カメラセット

シートには調整用ドライバーをセット。

セットといっても置く場所ないのでベルトに挟んだだけ。

1ドライバー

マスコットのドンジャラスが睨みをきかせてる。



ここを左折して南バイパスに合流。

3バイパス


合流路線がトンネルの中なんでボケっとしてると壁面激突しそうでヤバい。

トンネルをでると未知の世界。

なんてわけないねぇ~、いつものバイパス。

4バイパス

はまなす広場の前を通過。

5はまなす


そしてすぐにスピード取締りレーダー。

6カメラ

バイパス終わりの桂根あたりから霧雨。

ツーリングでのいつもの集合場所で引き返し。

7デイリー


バイパスから左におりて旧国道を戻る。

8国道分岐


ただ戻るのも面白くないので左折して大森山裏街道をひとっ走り。

9裏道

ここは上りの一方通行。

上からおりてくる車がないのでガンガン行けそうだけど道が狭し。

10裏道

原付二輪のNSRあたりは丁度いいかも。

11裏道

霧雨はカメラのレンズについて写りが悪い。

12裏道

13裏道

14裏道

のぼり一方通行はここ右側駐車場まで。

15裏道


大森山頂上にはテレビ各曲の電波塔。

右側がABS秋田放送。

17裏道

右の階段を上がっていくと展望台。

ここから秋田市内が一望できます。

天気が悪いのでパス。

19展望台

CBに乗るのは盆ツーリング以来2ケ月ぶり。

マフラーフランジのところが煤けている。

ガス漏れかな。

20エンジン



ここからはずっと下り。

21頂上


右側のグリーン広場は昨日バーベキューをやった場所。

22大森山2


23大森山

25大鞠山

歩いている人がいる、今はやりのウオーキングか。

右手は大森山動物園と遊園地の駐車場。

昨日は祭日だったせいかどこも満車、そして路駐の渋滞。

今日は閑散。

26大森山

ロータリーを右に抜けてバイパス方向に。

27大森山


右手が動物園。

真っ直ぐ行くと旧道。

左側が新道。

28動物園


29バイパス

30バイパス

ここからあっちいってこっちいって自宅到着。

10km、20分の走行テスト終了。

31メーター

キャブは絶好調。

低速からアクセルを開けた時の息つきも解消。

パイロットスクリューは基本的に全閉から1回転戻しがベストか。

でも空吹かしでマフラーからやや黒煙がでてるので濃い目なんでしょうね。

気温が下がって丁度良くなったのか。

どっちにしろ良くなったんでOK。

32エンジン

ヘッドライトの雫が今日の天候を物語ってます。

33ライト


34ロック

軒下ではロックが哀れそうに私を凝視。

「バイク好きだねぇ~」って感じか。


来月11月の上旬でバイクシーズン終了か、もう一回は乗りたいですね。



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スカルヘルメット

夢メッセから帰る途中に道が分からなくなりグルグルしてたら南海部品を発見。

チラッとよったらこんなのが。

スカルヘルメット。

スカルヘルメット

「スカルヘルメット モヒカン」と「スカルヘルメットバッドマン」。

バイクに乗ってこんなのをかぶるのがいるんだろうか?。

と思ったらBMX・スケボー・スノボー用でした。

イベント用にいいかも。

時間もないんでとっとと退散。

おろち

宮城 夢メッセで開催中の○○社のイベントを訪問。

夢メッセ

いろんな製品の説明を受けた後、会場の奥にデモカーを発見。

光岡自動車の「オロチ」。

2007年~2014年に販売された車。

400台の受注生産。

キャッチコピーは「如何なる獲物も食い破る。異端系、最上位クラス」。

オロチ2

東京から自走してきたとのこと。

車高調がついているので走行は大丈夫。

それにしてもド派手!

幅が2メートルと35mm。

ランボルギーニのアヴェンタドールと同寸法。

レクサスLX570が1,980mm。

ホンダNSXが1,940mm。

日本車の中で幅広ナンバーワンですね。

オロチ1


オロチのエンジンはレクサスRX339用(ハリアー)の3MZ-FE 3300ccV6の横置きミッドシップ。

1,580㎏の車重に233馬力、控えめですね。

おろちエンジン

開発コンセプトが「優越感にひたって雰囲気を楽しめるが、スーパーカー特有の扱い難さを極力排し日常的に使える車」。

目だってなんぼの車ですね。

オロチ室内

ハンドルはスズキ製、ブレーキはホンダ製、内装の一部にマツダ製。

各社のいいとこどりか。


早速試乗っていうか乗り込み。

オロチ

ガルウィングドアに頭をぶつけそう。

普通の乗用車的な内装、色は紅白でド派手だけど。

オロチハンドル

2014年には限定1台で「エヴァンゲリオン オロチ」を発売。

当時価格は税込1,600万円。

とにかく2メートル超えの車幅に圧倒!

家の前の道路幅では無理。

その前に先立つもの(資金)がない。



他のブースで面白そうなのを見つけました。

トリップPOP

これうけそう!

じゅうたん

全部見るのに半日、結構な時間がかかりましたね。

プロフィール

ドンジャラス

Author:ドンジャラス
秋田県在住 
A型超ポジティブ人間
年とともに走りから
食系にワープ
しつつあります
よろしくお願いします

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